お客さまのデバイスを監視・パッチ適用・保護する、オールインワンのRMMソリューション
業務を簡素化し、徹底的な効率化を実現
複雑で複数ステップのワークフローにも対応する、すぐに使える自動化機能で、技術者の効率を95%向上させます。
シンプルだからこそ強い
クライアント体験の向上
お客さまに選ばれるソリューション
自動化により手動作業にかかる時間を削減
チケット件数と解決時間を削減
NinjaOneひとつでツール3~4種類分の役割
機能とソリューション
ワンクリックのデバイス操作
エンドポイントタスクの自動化
アプリのインストール、パッチ適用、デバイスのセットアップ、メンテナンスなどの反復作業を自動化し、結果を標準化するとともに、技術者の負担を軽減し、デバイスの安定性を向上させます。
自動修復
無制限のスケーラビリティ
50台でも15万台でも、Windows、Mac、Linux、クラウドベースのデバイスでも、NinjaOneのクラウドベースインフラストラクチャーは高速・安全、そして無限にスケールアップ可能です。
高速で直感的なUI
学びやすく操作もスムーズで、アクションは一元化され、無駄なクリックも省ける。そんな直感的なインターフェースで、技術者の効率を高めます。
NinjaOne Gartner®のリーダーに選出
5分でその価値がわかります。
お客さまに選ばれる理由
100,000
エンドポイントを管理
“NinjaOne はスケーラブルなソリューションです。 最新のSaaSアーキテクチャ上に構築されており、 将来を見据えた設計になっています”
40%
高いコスト効率を実現
“NinjaOneは他のどのエンドポイント管理ツールよりも40%低い価格でありながら、より高機能で使いやすい点が魅力です”
10~15
置き換えたツール数
“以前は、NinjaOneが単一の統合画面で実現していることを行うために、10~15もの異なるツールが必要でした”
30%
パッチ適用時間の削減
“以前のソリューションと比較して、パッチ適用にかかる時間を30%削減できました”
2,000
エンドポイントを管理
“NinjaOneのおかげで、業務における柔軟性とセキュリティが大きく向上しました”
30%
年間ROI
“NinjaOneはすでにROIの面でしっかりとその価値を発揮しており、年間で少なくとも10万ドル以上の効果が出ています”
24倍
より迅速なエンドポイント管理
“NinjaOneを導入したことで、業務プロセスが24倍のスピードで進むようになりました”
20~40
毎週の削減時間
“NinjaOneの自動化機能を活用することで、週に20~30時間、多いときには40時間近くの時間を削減できています”
| NinjaOne | 平均評価 | |
| おすすめ度 | 9.4 | 9.1 |
| 製品は正しい方向に進んでいるか | 9.7 | 9.1 |
| 管理のしやすさ | 9.3 | 9.2 |
| 取引のしやすさ | 9.5 | 9.3 |
| サポート品質 | 9.3 | 9.1 |
| セットアップの容易さ | 9.3 | 9.1 |
| 使いやすさ | 9.3 | 9.2 |
リソース
RMMソフトウェアとは何ですか?
リモート監視・管理(RMM)ソフトウェアとは、IT管理者がネットワーク上のデバイスやシステムを遠隔で監視・管理することを可能にする、クラウドベースのプラットフォームです。
RMMソフトウェアは、以下のような用途で活用できます。
- リモートのエンドポイントやネットワークから情報を収集し、健全性を評価。この情報には、CPU使用率、メモリー使用量、ディスク容量、ネットワークトラフィックなどが含まれます。
- エンドユーザーの業務を中断させることなく、さまざまなリモートIT管理タスクを実行。これには、ソフトウェア更新の展開、スクリプトの実行、問題のトラブルシューティングなどが含まれます。
RMMソフトウェアは、マネージドサービスプロバイダー(MSP)によって最も広く利用されています。 しかし、社内のIT部門がRMMソフトウェアを利用することも、ますます一般的になってきています。 これは、RMMソフトウェアが以下のようなことに役立つためです。
- 問題を未然に特定し、解決。RMMソフトウェアは、古くなったソフトウェアやセキュリティの脆弱性など、潜在的な問題についてデバイスやシステムを監視するために活用できます。 これにより、問題の発生を未然に防ぎ、長期的に時間とコストの削減につながります。
- エンドユーザーにサポートを提供。RMMソフトウェアは、同じ拠点に物理的に存在しない場合でも、デバイスやシステムに遠隔でアクセスするために活用できます。 これは、問題のトラブルシューティング、ソフトウェア更新の展開、エンドユーザーへのサポート提供において役立ちます。
RMMソフトウェアのその他のメリットとしては、どのようなものがありますか?
ここでは、RMMソフトウェアを利用するその他のメリットをご紹介します。
- コストを削減。 RMMソフトウェアは、タスクを自動化し、ITインフラに関するインサイトを提供することで、ITコストの削減に役立ちます。
- セキュリティを強化。 RMMソフトウェアは、デバイスやシステムのセキュリティ脆弱性を監視し、問題が検出された際にアラートを提供することで、セキュリティの強化に役立ちます。
- コンプライアンスを強化。 RMMソフトウェアは、IT資産や活動に関するレポートを提供することで、コンプライアンスの強化に役立ちます。
IT機器やシステムを遠隔で監視・管理する方法をお探しの方には、RMMソフトウェアは有力な選択肢となるでしょう。
なぜRMMツールが必要なのですか?
適切な条件と管理のもとでは、RMMツールはITプロバイダーの業務を根本的に変革し、より効率的に、より効果的に、そしてMSPの場合はより収益性の高いものにすることができます。 ここでは、ITプロバイダーが最も価値を感じているRMMソフトウェアのメリットをいくつかご紹介します。
一元管理による、完全な可視性と制御: これにより、規模の大きさに関わらず、MSPも社内ITチームも、数百・数千のエンドポイントを簡単にサポート、保護、管理することができます。 Windows、macOS、Linux、そして 仮想マシン――デスクトップでもサーバーでも――が稼働する、最も複雑で多様な環境であっても、たった1つのコンソールから可視化し、管理することが可能です。
単一の画面による、包括的なIT管理: エンドポイントセキュリティ、バックアップ、PSA、その他のソフトウェアとの連携により、RMMダッシュボードは中央管理パネルとして機能し、技術者や管理者が1日の中で切り替える画面の数を大幅に削減できます。
自動化が、サポートのスケーラビリティを実現: ワークフローの効率化と自動化により、技術者は時間のかかる手作業から解放され、より多くのユーザーとエンドポイントをサポートすることが可能になります。
事後対応ではなく、プロアクティブなサポート: RMMソフトウェアは、サービスプロバイダーが次々と発生する問題への場当たり的な対応から脱却するのを可能にし、潜在的な問題に先手を打って対処し、ダウンタイムや業務の中断を完全に回避することを支援します(適切なRMMが、ブレイク/フィックス型サポートから、マネージドサービスによる継続的な収益の創出へとどのように移行を後押しするかをご覧ください)。
リモート管理・監視とは何ですか?
RMMの文脈における「管理」とは、場所を問わず、あらゆるネットワーク上の、あらゆるデバイスを管理することを指します。 NinjaOne RMMなら、Webアプリケーション、デスクトップ用コンパニオンアプリ、モバイルアプリのいずれかを使って、場所を問わず、あらゆるネットワーク上のデバイスを管理できます。多くの場合、エンドユーザーの作業を中断させずに管理が可能です。 NinjaOneのリモート管理ツールスイートでは、以下の方法でエンドポイントに直接アクセスし、画面を意識させることなく問題を修正できます。
- リモートコマンドライン/PowerShell/ターミナル
- タスクマネージャー/アクティビティモニター
- ファイルエクスプローラー/Finder
- サービスマネージャー
- レジストリーエディター
- スクリプト展開ツール
監視とは、管理対象デバイスを監視し、問題が検出された際にチケットを自動作成したり、技術者に通知したり、修復処理を発動させたりできる機能を指します。 監視項目はデバイスごとに完全にカスタマイズ可能で、以下が含まれます。
- パフォーマンスのしきい値(例:CPU使用率、ストレージ使用率など)
- アプリケーション、プロセス、サービス、デーモン
- デバイスの状態とステータス
- ハードウェアの変更
- など
リモート監視サービスとは何ですか?
リモート監視サービスは、IT基盤をどこからでも監視できるツールを提供します。 NinjaOne RMMは、この機能をシングルペインオブグラス(単一の画面)から提供し、システムパフォーマンスに基づいたカスタムアラートを作成することを可能にします。 NinjaOne RMMプラットフォームは、以下を監視します。
- WindowsおよびMacのワークステーションとノートパソコン
- Windowsサーバー
- クラウドインフラストラクチャー
- プリンター、ファイアウォール、ルーター、スイッチなどのネットワーク機器
リモート管理ツールとは何ですか?
リモート管理ツールは、遠隔地から、デバイスやネットワークを管理することを可能にします。 NinjaOne RMMなら、Webアプリケーション、デスクトップ用コンパニオンアプリ、モバイルアプリのいずれかを使って、場所を問わず、あらゆるネットワーク上のデバイスを管理できます。多くの場合、エンドユーザーの作業を中断させずに管理が可能です。 NinjaOneのリモート管理ツールスイートでは、以下の方法でエンドポイントに直接アクセスし、画面を意識させることなく問題を修正できます。
- リモートコマンドライン/PowerShell/ターミナル
- タスクマネージャー/アクティビティモニター
- ファイルエクスプローラー/Finder
- サービスマネージャー
- レジストリーエディター
- スクリプト展開ツール
リモートメンテナンスとは何を意味しますか?
RMMソフトウェアを使ったリモートメンテナンスにより、技術者はソフトウェアの展開、アップデート管理、スクリプトの実行、マシンへのリモート接続などを行えます。エンドユーザーの業務を中断することなく、トラブルシューティングや問題解決が可能になります。
RMMツールはセキュリティリスクになりますか?
いいえ。RMMツールの使用方法(あるいは誤用)によって、セキュリティ上のリスクが生じる可能性があります。
NinjaOneのRMMソフトウェアは、どのように機能しますか?
NinjaOne RMMなら、Webアプリケーション、デスクトップ用コンパニオンアプリ、モバイルアプリのいずれかを使って、場所を問わず、あらゆるネットワーク上のデバイスを管理できます。多くの場合、エンドユーザーの作業を中断させずに管理が可能です。 NinjaOneのリモート管理ツールスイートでは、以下の方法でエンドポイントに直接アクセスし、画面を意識させることなく問題を修正できます。
- リモートコマンドライン/PowerShell/ターミナル
- タスクマネージャー/アクティビティモニター
- ファイルエクスプローラー/Finder
- サービスマネージャー
- レジストリーエディター
- スクリプト展開ツール
監視とは、管理対象デバイスを監視し、問題が検出された際にチケットを自動作成したり、技術者に通知したり、修復処理を発動させたりできる機能を指します。 監視項目はデバイスごとに完全にカスタマイズ可能で、以下が含まれます。
- パフォーマンスのしきい値(例:CPU使用率、ストレージ使用率など)
- アプリケーション、プロセス、サービス、デーモン
- デバイスの状態とステータス
- ハードウェアの変更
など
NinjaOne RMMシステムには、PSA連携機能が付いていますか?
NinjaOneは、Accelo、Autotask、SherpaDesk、ConnectWiseなど、主要なプロフェッショナルサービスオートメーション(PSA)プロバイダーすべてと連携します。 効率性と使いやすさを向上させるため、PSAソリューションとRMMソフトウェアの連携を推奨しています。 NinjaOneと連携するすべてのPSAソリューションは、連携ページでご確認いただけます。 PSAソフトウェアをNinjaOne RMMと連携させることで、IT管理ツールとビジネス管理ツールをすべて連携させて活用できます。
NinjaOne RMMの料金はどのくらいですか?
NinjaOne RMMはオープンソースツールですか?
NinjaOne RMMは、オープンソースのRMMツールではありません。 オープンソースのソリューションでは、誰でもソースコードを閲覧、修正、変更することができます。 通常は無料のソリューションで、オープンな共同作業によって保守・運用されています。 しかし、オープンソースのRMMツールは非常に基本的なもので、機能やメリットも最低限にとどまります。 そのため、企業にはNinjaOne RMMのような、オープンソースではないRMMソフトウェアの利用をお勧めしています。
NinjaOne RMMソフトウェアのメリットにはどのようなものがありますか?
NinjaOneは、使いやすさ、IT管理機能、自動化機能、安全なリモートアクセスなど数々の強みにより、G2で4年連続No.1のRMMソフトウェアに選ばれています。 NinjaOneのRMMは、すべてのIT管理機能を1つの画面にまとめ、シンプルに一元管理できるようにします。 NinjaOne RMMを使用することで、ユーザーはIT環境の可視化と管理、プロアクティブなサポートの提供、技術者のワークフローの効率化、コストの最小化を実現できます。
MDMとRMMの違いは何ですか?
MDMはモバイルデバイスの管理に特化しているのに対し、RMMは包括的であることを意図しています。 NinjaOne RMMのようなRMMソフトウェアは非常に多用途であるため、多くのRMMソリューションが独自のMDM機能を備えています。